mission
排泄ケアを通じて、
介護に関わる人々が笑顔あふれ、
その人らしさを全うできる人生を実現する。


日々の業務に追われることなく介護本来の目的である「尊厳の保持・自立支援」に多くの時間を取っていただくことができるようになることで、利用者さんスタッフさんの笑顔が生まれ各自がその人らしい充実した人生を送っていただけるようになります。
おむつ最適化とは
これらの改善を進めQOLを向上する事です
- お身体にあった、おむつの選定ができているか
- 尿量にあったパッドの選定ができているか
- 座位が保持できるか
保持可能であれば、リハビリパンツ可能か - 布パンツが可能ではないか
- 水様便・泥状便の対応は
排便コントロールなどで性状を普通便にできないか - トイレでの排泄ができないか


約2ヶ月でスピード排泄ケア改善実感!

利用者快適性向上
モレ削減・褥瘡改善・予防

排便コントロール指導
便の性状を整える

スタッフの労力軽減
ゆとり時間創出

40%削減可能

離職防止
おむつ経費削減

40%削減可能





排泄ケア改善
\ 約2ヶ月で改善実感! /

- 排泄日誌の分析から個別おむつ・パット設定まですべておまかせ。
- おむつ交換時間のタイミングも設定・アドバイス。
- モレ発生時、原因を分析し具体的な対応方法をお伝え負のスパイラルを止める。
排泄日誌

分析
個別の設定

パット設定
モレ発生時

原因分析

結果
\ 労力 40%ダウン! /


利用者さんの快適性向上

褥瘡改善・スキントラブル予防
尿がお肌をつたわらない当て方をする事で皮膚の浸軟を防止し褥瘡を改善・予防する。
モレ削減による快適性の向上
モレを大幅に削減できる事で、衣類寝具の汚染が防げる事で快適に過ごしていただけます。
夜間良眠
夜中のおむつ交換を廃止し夜間良眠していただけることになる。
レクリエーションの充実
レク・自立支援などの期間を増やしていただく事でADL・QOLの向上に繋がる。
排便時の身体の負担を低減
排便コントロールにより便の性状を整えることができる。


スタッフさんの業務改善

仕事に専念できる
漠然としたパット選びの悩みから解放される。
課題明確になり失禁が劇的に改善される
モレ発生時の原因を明確できず、モヤモヤしていたモレの原因が明確化する。
モチベーションUP
モレ削減の成功体験から、仕事に対する自信とやり甲斐UPに繋がる。
コミュニケーションが円滑になる
ゆとりを持って仕事ができ、イライラが解消され人間関係が良好になる。
経営の効率化

利用者さんの満足度UP
レク・自立支援などの時間を増やしていただく事で満足度UPに繋がる。
人材の定着・離職防止
- 労力軽減により離職防止に繋がる。
- 人材紹介費用の削減(80万〜100万)
福利厚生の充実
おむつコスト削減費用で、福利厚生費・お給料UPに繋げることができる。
おむつ費用削減
- 適切なおむつ使用量となり費用の削減。
- おむつ廃棄量削減となり事業ゴミ袋代の削減。


年間約98,000枚のおむつゴミ削減
- 1ヶ月約408袋の事業用ゴミ袋の削減効果
- 広島市241床の有料老人ホームの例
ゴミ袋代約52万円/年削減
- 45ℓ可燃ごみ袋代@107円×408袋



有料老人ホーム
広島市中区 241床


ご利用者一人一人にあったパッド設定と統一した当て方技術が向上し、オムツ交換回数8回から4回(3回)が実現でき夜中のオムツ交換がなくなりご利用者の夜間安眠に繋がりました。

ゆとり時間が生まれ、ご利用者との会話が多くとれるようになりました。

他施設事例を参考に排便コントロールに取り組む事ができ、便モレでお困りのご利用者さんが、水様便(泥状便)から普通便になる事ができ、ご利用者にとってもスタッフにとっても負担がかなり軽減しました。

スタッフ間のコミュニケーションも円滑になりました。排泄ケア以外の事にも前向きに取り組めるようになりました。
- 排泄ケア労力軽減(全介助)50%軽減
- おむつ削減枚数:約98,000枚/年
- ご家族のおむつ代負担軽減:最大36%軽減
- 事業ゴミ袋代 約52万/年削減


特別養護老人ホーム
広島県東広島市 84床


スタッフでパッド選定など話し合いをしても意見が割れてなかなか決まらなかったが、パッド選びの知識統一とパッド選定をしてもらえた事ですぐに実施できた。

交換回数が4.5回から3.4回になり利用者さんと接する時間が増え、スタッフも負担が少なくなった。ご利用者の夜間安眠に繋がった。

スタッフ全体で意識の統一が図れ、モチベーションUPで取り組むことができた。

排便コントロールの知識を学んだお陰で、看護師さんと連携し下剤の調整をする事で定期の下剤を服用している方がいなくなったり、自然排便になった方もいて利用者さんにとってもスタッフにとっても良かった。

尿量にあったパッドの使用と交換回数が減り、モレも改善できたのでコストが大幅に削減された。

交換回数が少なくなってスキントラブルが不安だったが、当て方技術がアップした事でスキントラブルがなくなった。
- 排泄ケア労力軽減(全介助)40%軽減
- 700cc以上のパッド使用率 51% ⇒15%
- 交換回数4•5回 ⇒3回


特別養護老人ホーム
広島県廿日市市 58床


ご利用者個々にあった適切な吸収量のパッドを使用し、モレにくい当て方を実施できるようになった事で、モレが続いていたご利用者もモレがほとんどなくなり快適に過ごしていただけるようになった。

夜中の交換がなくなり、ご利用者が安眠できるようになった。

職員の排泄ケアのスキルアップができ、適切なパッドの使用と、交換回数が3回・4回から3回で統一する事ができた為、業務の効率化とオムツ類のコスト削減にもなった。

職員の精神的な余裕がもてるようになった。
- 排泄ケア労力軽減(全介助)25%軽減
- おむつコスト:導入後2カ月で月23%削減
- 700cc以上のパッド使用率76%⇒34%
排泄ケア最適化で介護に関わる人々のQOLの追求!
代表
岡本 明美 Akemi Okamoto
私たちは「排泄ケアを通じて、介護に関わる人々が笑顔あふれ、その人らしさを全うできる人生を実現する」というミッションを揚げ、排泄ケア業務改善事業を推進しています。
排泄ケアは、利用者の尊厳とQOLに直結する非常に重要なケアです。
適切な排泄ケアを提供することは、利用者の方々が快適かつ尊厳を持って生活するために不可欠であり、その質の向上は介護現場全体のサービス向上に繋がります。そして、このケアを担うスタッフの皆さんのモチベーションが高い事が排泄ケアの質を大きく左右すると感じています。
私たちは、スタッフの皆さんのモチベーション向上を重視し、働きやすい環境づくりと効果的な排泄ケア改善プログラムの提供を通じて、利用者が安心して生活できる環境づくりのお役に立てればと考えています。
いつまでも自分らしく笑顔で過ごせる人生をと願い。
経歴
| 大手オムツメーカー(約10年) | 排泄アドバイザー 広島県内160施設・病院を担当 |
| 福祉用具販売店(約7年) | 経営及び排泄アドバイザー 賀茂医療センター 広島西医療センター 広島市リハビリテーション病院 など担当 |
| 名称 | egaoloop(エガオループ) |
| 代表者名 | 岡本 明美 |
| 事業内容 | 排泄ケア業務改善コンサルティング |
| 所在地 | 広島県 |
| 連絡先 | お問い合わせフォームからご連絡ください |
- おむつメーカーの変更はありますか?
-
メーカー様の変更はありません。これまで使い慣れたものをご利用いただけます。
- おむつ納入業者さんは変更になりますか?
-
納入業者さんの変更はありません。
- どこのおむつメーカーでも対応できますか?
-
すべての国内メーカーの対応ができます。
無料分析の流れ
お客様が求めるニーズをヒアリング致します。

過去のおむつ、パッドの使用実績から、現状を分析致します。

分析結果をもとに課題を抽出して、ご報告致します。

課題解決のために伴走させていただく場合
コンサルティング契約
おむつメーカーや納入業者さんの変更はありません
無料分析お申し込みはこちらから
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排泄ケア業務改善コンサルティング
mission
排泄ケアを通じて、
介護に関わる人々が笑顔あふれ、
その人らしさを
全うできる人生を実現する。


日々の業務に追われることなく介護本来の目的である「尊厳の保持・自立支援」に多くの時間を取っていただくことができるようになることで、利用者さんスタッフさんの笑顔が生まれ各自がその人らしい充実した人生を送っていただけるようになります。
おむつ最適化とは
これらの改善を進めQOLを向上する事です
- お身体にあった、おむつの選定ができているか
- 尿量にあったパッドの選定ができているか
- 座位が保持できるか
保持可能であれば、リハビリパンツ可能 - 布パンツが可能ではないか
- 水様便・泥状便の対応は
排便コントロールなどで性状を普通便に - トイレでの排泄ができないか


約2ヶ月でスピード排泄ケア改善実感!

利用者快適性向上
モレ削減・褥瘡改善・予防

排便コントロール指導
便の性状を整える

スタッフの労力軽減
ゆとり時間創出

40%削減可能

離職防止
おむつ経費削減

40%削減可能





排泄ケア改善
\ 約2ヶ月で改善実感! /

- 排泄日誌の分析から個別おむつ・パット設定まですべておまかせ。
- おむつ交換時間のタイミングも設定・アドバイス。
- モレ発生時、原因を分析し具体的な対応方法をお伝え負のスパイラルを止める。
排泄日誌

分析
個別の設定

パット設定
モレ発生時

原因分析

結果
\ 労力 40%ダウン! /



![]()
利用者さんの快適性向上

褥瘡改善・スキントラブル予防
尿がお肌をつたわらない当て方をする事で皮膚の浸軟を防止し褥瘡を改善・予防する。
モレ削減による快適性の向上
モレを大幅に削減できる事で、衣類寝具の汚染が防げる事で快適に過ごしていただけます。
夜間良眠
夜中のおむつ交換を廃止し夜間良眠していただけることになる。
レクリエーションの充実
レク・自立支援などの期間を増やしていただく事でADL・QOLの向上に繋がる。
排便時の身体の負担を低減
排便コントロールにより便の性状を整えることができる。

![]()
スタッフさんの業務改善

仕事に専念できる
漠然としたパット選びの悩みから解放される。
課題明確になり失禁が劇的に改善される
モレ発生時の原因を明確できず、モヤモヤしていたモレの原因が明確化する。
モチベーションUP
モレ削減の成功体験から、仕事に対する自信とやり甲斐UPに繋がる。
コミュニケーションが円滑になる
ゆとりを持って仕事ができ、イライラが解消され人間関係が良好になる。

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経営の効率化

利用者さんの満足度UP
レク・自立支援などの時間を増やしていただく事で満足度UPに繋がる。
人材の定着・離職防止
- 労力軽減により離職防止に繋がる
- 人材紹介費用の削減(80万〜100万)
福利厚生の充実
おむつコスト削減費用で、福利厚生費・お給料UPに繋げることができる。
おむつ費用削減
- 適切なおむつ使用量となり費用の削減。
- おむつ廃棄量削減となり事業ゴミ袋代の削減。


年間約43,200枚のおむつゴミ削減
※1ヶ月約144袋の削減効果、広島市80床の例
ゴミ袋代約30万円/年削減
※70ℓ可燃ごみ袋代@168円×144袋
ー 改善事例 01 ー


有料老人ホーム
広島市中区 230床


ご利用者一人一人にあったパッド設定と統一した当て方技術が向上し、オムツ交換回数8回から4回(3回)が実現でき夜中のオムツ交換がなくなりご利用者の夜間安眠に繋がりました。

ゆとり時間が生まれ、ご利用者との会話が多くとれるようになりました。

他施設事例を参考に排便コントロールに取り組む事ができ、便モレでお困りのご利用者さんが、水様便(泥状便)から普通便になる事ができ、ご利用者にとってもスタッフにとっても負担がかなり軽減しました。

スタッフ間のコミュニケーションも円滑になりました。排泄ケア以外の事にも前向きに取り組めるようになりました。
- 排泄ケア労力軽減(全介助)50%軽減
- おむつ削減枚数:約98,000枚/年
- ご家族のおむつ代負担軽減:最大36%軽減
- 事業ゴミ袋代約52万/年削減
ー 改善事例 02 ー


特別養護老人ホーム
広島県東広島市 84床


スタッフでパッド選定など話し合いをしても意見が割れてなかなか決まらなかったが、パッド選びの知識統一とパッド選定をしてもらえた事ですぐに実施できた。

交換回数が4.5回から3.4回になり利用者さんと接する時間が増え、スタッフも負担が少なくなった。ご利用者の夜間安眠に繋がった。

スタッフ全体で意識の統一が図れ、モチベーションUPで取り組むことができた。

排便コントロールの知識を学んだお陰で、看護師さんと連携し下剤の調整をする事で定期の下剤を服用している方がいなくなったり、自然排便になった方もいて利用者さんにとってもスタッフにとっても良かった。

尿量にあったパッドの使用と交換回数が減り、モレも改善できたのでコストが大幅に削減された。

交換回数が少なくなってスキントラブルが不安だったが、当て方技術がアップした事でスキントラブルがなくなった。
- 排泄ケア労力軽減(全介助)40%軽減
- 700cc以上のパッド使用率51% ⇒15%
- 交換回数4•5回 ⇒3回
ー 改善事例 03 ー


特別養護老人ホーム
広島県廿日市市 58床


ご利用者個々にあった適切な吸収量のパッドを使用し、モレにくい当て方を実施できるようになった事で、モレが続いていたご利用者もモレがほとんどなくなり快適に過ごしていただけるようになった。

夜中の交換がなくなり、ご利用者が安眠できるようになった。

職員の排泄ケアのスキルアップができ、適切なパッドの使用と、交換回数が3回・4回から3回で統一する事ができた為、業務の効率化とオムツ類のコスト削減にもなった。

職員の精神的な余裕がもてるようになった。
- 排泄ケア労力軽減(全介助)25%軽減
- おむつコスト:導入後2カ月で月23%削減
- 700cc以上のパッド使用率76%⇒34%
排泄ケア最適化で介護に関わる人々のQOLの追求!
代表
岡本 明美 Akemi Okamoto
私たちは「排泄ケアを通じて、介護に関わる人々が笑顔あふれ、その人らしさを全うできる人生を実現する」というミッションを揚げ、排泄ケア業務改善事業を推進しています。
排泄ケアは、利用者の尊厳とQOLに直結する非常に重要なケアです。
適切な排泄ケアを提供することは、利用者の方々が快適かつ尊厳を持って生活するために不可欠であり、その質の向上は介護現場全体のサービス向上に繋がります。そして、このケアを担うスタッフの皆さんのモチベーションが高い事が排泄ケアの質を大きく左右すると感じています。
私たちは、スタッフの皆さんのモチベーション向上を重視し、働きやすい環境づくりと効果的な排泄ケア改善プログラムの提供を通じて、利用者が安心して生活できる環境づくりのお役に立てればと考えています。
いつまでも自分らしく笑顔で過ごせる人生をと願い。
大手オムツメーカー(約10年)
- 排泄アドバイザー
- 広島県内160施設・病院を担当
福祉用具販売店(約7年)
- 経営及び排泄アドバイザー
- 賀茂医療センター
- 広島西医療センター
- 広島市リハビリテーション病院
など担当
| 名称 | egaoloop(エガオループ) |
| 代表者名 | 岡本 明美 |
| 事業内容 | 排泄ケア業務改善コンサルティング |
| 所在地 | 広島県 |
| 連絡先 | お問い合わせフォームからご連絡ください |
- おむつメーカーの変更はありますか?
-
メーカー様の変更はありません。これまで使い慣れたものをご利用いただけます。
- おむつ納入業者さんは変更になりますか?
-
納入業者さんの変更はありません。
- どこのおむつメーカーでも対応できますか?
-
すべての国内メーカーの対応ができます。
無料分析の流れ
お客様が求めるニーズをヒアリング致します。

過去のおむつ、パッドの使用実績から、現状を分析致します。

分析結果をもとに課題を抽出して、ご報告致します。

課題解決のために
伴走させていただく場合
コンサルティング契約
おむつメーカーや納入業者さんの
変更はありません
無料分析お申し込みはこちらから
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